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駅サイネージ

2026.01.09 駅サイネージ

MCV 単駅ジャック 銀座駅|日比谷線コンコースにある柱型の映像広告

銀座駅の構内で展開する縦型のデジタルサイネージ広告の写真です 銀座駅のどこにデジタルサイネージが設置されているか説明している画像です。日比谷線コンコースのそば

国内外から多くの来街者が集まる銀座駅。日比谷線コンコースは、銀座エリアの中でも人通りが多く、買物客や観光客、ビジネスパーソンが行き交う主要動線です。「MCV 単駅ジャック」は、通常のロール放映とは異なり、1社による買い切り放映が可能な特別な放映形式。コンコース内を単独で占有することで、視界を遮ることなくブランドメッセージを一貫して発信できます。高い視認性と没入感のある空間演出により、話題性の高いプロモーションを実現します。

MCV 単駅ジャック 銀座駅 日比谷線コンコース

|広告料金(税別)
4,000,000円/1週間

|商品詳細
放映駅:東京メトロ 銀座駅
放映箇所:日比谷線コンコース
サイズ:55・70インチディスプレイ
柱数/面数:20本/55面
音声設備:
放映枠:1枠
放映形式:ジャック放映

|備考
・放映開始日 月曜日から1週間
・指定の期日までに完全データ入稿をお願いいたします。
・時期によって広告商品の仕様・価格等は予告なく変更になる場合がございますので予めご了承ください。詳細につきましてはお問い合わせください。

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その他の注意点


空き状況はその都度お調べします。
事前に審査がございます。業種・広告の内容によって鉄道会社の許可が下りないことがございます。
正式お申し込み後のお取り消しはできません。


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01企画/プリプロダクション映像制作は目的に沿ったコンセプトとアイデアの策定、シナリオ・コンテ制作、キャスティング、 ロケーションの選定、予算や進行管理などの事前準備が必要になります。それらをプロデューサー・ディレクターが最適なスタッフィングでお客様と密なコミュニケーションを取りながら決定していきます。 02撮影/プロダクション映像撮影は、プリプロダクションで企画された内容に基づいて、実際に映像を撮影するフェーズです。この段階では、キャスト、スタッフ、機材、 ロケーションを使って、映像の素材を収録します。撮影中にクオリティの高い映像と音声を収録することが、最終的な映像作品の出来栄えに直結します。 03 編集/ポストプロダクション編集やポストプロダクションは、映像制作の最終段階であり、撮影された素材を整理し、最終的な映像作品として仕上げるプロセスです。映像を視覚的に整理し、音声やエフェクトを加え、 視聴者に伝わる形で作品を完成させます。ポストプロダクションは、映像のクオリティを大きく向上させる非常に重要なフェーズです。

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※本記事は、2026年1月に掲載されました。
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